「イランイラン」という名前のエッセンシャルオイルについて調べていたら…
こんなのを見つけました(^_^;)

■忘れていたあの頃の快感を思い出しました(イランイラン)

ここ数年ですがセックスレスで悩んでいました。アロマライトでセックスレスが解消されるとは、全く思ってもみませんでしたが、とにかく藁にもすがる思いで試してみました。

夜、夫がお風呂に入っている間に、寝室のアロマライトにオイルを垂らし、待つことに。夫は入ってくると、香りにはじめは戸惑ったように見えましたが、だんだんと気持ちよくなってきたように見えました。

特に、何かを強烈に感じたわけでは無いのですが、二人とも何だかとにかく甘くセクシャルな気分になってきて、いつもは隣で寝ていても何とも感じないのにお互い高揚している感じを隠せませんでした。

その日はそのまま何もありませんでしたが、翌日、何と夫がセックスを求めてきたのです!久しぶりでお互い少々照れがありましたが、忘れていたあの頃の快感を思い出しました。

今は、毎晩寝室でランプを焚くようにしています。夫とも今までの時間を取り戻すかのように、また夫婦仲良く過ごしております。ありがとうございました。(YMさん/42歳/主婦)

■やさしくキスされて愛しくギュッと抱きしいめられたのです!

私は9歳年上の彼氏と半同棲中です。半同棲状態になって3年が経ちますが、ここ1年近くは、1ヶ月に2回程度しかHをしていません。

全くHをしてくれない訳では無いけれど、ちょっと体を摺り寄せてみても、「疲れてる」って感じで・・・。彼の事が大好きで、でも寂しくて本当にどうしたらいいのかわからなくてLCさんにメールを書いた事もありました。

アロマライトは、彼には疲れがとれるリラックスの為とウソをついて使用しました。ところが驚くことにその日の夜、彼に、やさしくキスされて愛しくギュッと抱きしめられたのです!ビックリしたのと嬉しかったのとで、思わず涙がこぼれそうになってしまいました。

そして、何と今では週1回のペースになったんです!こんなになるとは思っていませんでした。ウソみたいです!!同じ悩みを持っている人が居たら、絶対試してもらいたい!!(ミキティさん/22歳/フリーター)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。 個人差がありますのでご注意ください。

上記以外にも、多くの方から体験談をいただいております。詳しくは下記をクリックしてください。驚きのイランイランの力をみなさん実感されています。


これが本当ならアロマオイル恐るべしですね♪


 
特徴
 

 

イランイランのエッセンシャルオイル(精油)は、とても濃厚で甘くセクシーな香りがします。熱帯地方に咲くイランイランの花から抽出される精油で、その強く特徴的な香りには官能的な気分を高める「催淫作用」があると言われています。好き嫌いが割とはっきり別れるエッセンシャルオイルですが、好きな人には病みつきになる香りです。どちらかというと、男性よりも女性に強く好まれる傾向で、その働きも女性に役立つものが多いエッセンシャルオイル(精油)です。
イランイランのエッセンシャルオイル(精油)は、精神面に対しては、緊張や疲れをほぐしてリラックスさせてくれる働きがあります。就寝前のアロマバスや、寝室にアロマランプで香らせるのもお勧めです。濃厚で甘いエキゾチックな香りが、ゆったりとした時間を演出してくれます。また、イランイランは催淫作用があるとされるエッセンシャルオイル(精油)としても最も有名なもので、ベッドルームの雰囲気作りのフレグランスとしてもお勧めです。その他、仕事や受験勉強などで不安やプレッシャーを感じている人にも有効な香りと言われています。香りがかなり強いので、少量づつ使用するようにしてください。多量に使うと、逆効果になることもあります。
以前テレビ番組で、イランイランをアロマバスで数滴使用した場合のお肌に対する働きが紹介されたことから、一時期女性の間でブームとなっていました。キャリアオイルを使ったフェイシャルマッサージや、ハンドマッサージ用の蜜蝋クリームの材料としてもおすすめで、乾燥肌、脂性肌のいずれにも使えます。

 

イランイランは、マレー語で『花の中の花』という意味です。フィリピン、インドネシアなど東南アジア地方から、セイシェル、マダガスカル、コモロ諸島まで広く分布する熱帯樹木で、20メートルほどに成長する高木です。黄色、ピンク、藤色の美しい花を咲かせ、強く特徴的な香りを風に乗せて遠くまで漂わせます。花は一年中咲いていますが、最も品質の良いエッセンシャルオイル(精油)は5月と6月の早朝に摘まれたものから抽出されます。通常、イランイランは同じ原料を数回に渡って繰り返し蒸留する「分留」という方法で生産されます。


イランイランの香りには、古くから催淫作用があるとされてきました。インドネシアでは、結婚式を挙げたばかりの夫婦のベッドにイランイランの花を撒いておくという習慣が現在でも続いています。モルッカ(インドネシア東部)の人達は、イランイランとココナッツオイル、ウコンの花から「ボリボリ」と呼ばれるクリームを作り、幅広い用途に利用しています。イギリスのビクトリア朝時代には、頭皮・頭髪用品として当時一般的だった「マカッサル油」の原料として使われていました。現在では、香水(特に女性用のもの)の原料としても広く使われています。

某サイトより抜粋




ほんと奥が深い!